沿革

沿革

~1999年

1949年 株式会社 富岡光学機械製造所を東京都青梅市に設立
1960年 35mmS.L.R.レンズ、複写機レンズ量産化
1968年 ヤシカの資本傘下となる
1969年 社名を富岡光学株式会社に変更
1974年 Carl Zeiss 財団と技術協力、CONTAXレンズ開始
1983年 京セラとヤシカの合併により京セラグループとなる
1986年 レーザープリンター用レンズ量産化
1990年 Video Microscope Lens ( テレビマクロ用レンズ)量産化
1991年 社名を京セラオプテック株式会社に変更
1992年 関西営業所を開設
1996年 非球面レンズの製造を開始
1996年 東京営業所を開設
1997年 ズーム耐久1000万回を超える「高耐久ズームレンズユニット」を開発
1999年 米国 カリフォルニア州サンディエゴに北米販社 開設

2000年~

2000年 プロジェクター用レンズを量産化
2000年 赤外線用レンズを開発
2001年 千ヶ瀬工場·中国石龍工場 稼動
2001年 高反射·高耐久ミラーを開発
2003年 非球面レンズの多量生産技術確立
2003年 銀ミラー量産開始
2007年 中国石龍工場の生産品目を拡大
2011年 新会社設立(京瓷光電科技(東莞)有限公司)
2015年 TS16949自動車部品認証 取得、ISO13485医療機器認証 取得
2016年 メレスグリオ株式会社を玉川工場として統合